姑息な手段だと笑いたければ(ry

ブログ始めてまだ一月と経っていないのですが、アクセス状況を分析してみるとどうもバイクやクルマ、あるいは鉄砲と女の子を組み合わせたイラスト付きの方がやっぱりアクセス数が多いみたい。
画像

で、日記的なモノとはまったく無関係に、PCのフォルダからランダムにピックアップして貼付け。(爆)
「またベレッタかよっ!」とお思いでしょうが、ベレッタM1934も割と好きな銃なんです。

軍用銃らしい無骨さとイタリア製っぽい優雅さが絶妙に共存しているとゆーか、ベレッタ特有の背中が大きく開いたスライドも、この銃に関してはデザインの為ではなく分解手順の為の必然であったりする所にも機能美ってヤツを感じます。

続きのレポートが読みたいとゆー方は
↓をクリックッ!!
http://www5c.biglobe.ne.jp/~shiokawa/m1934.html
(一応私のHPの中のひとつですが)

金髪娘の方もM1934にあわせて背中がパックリ開いたドレスを着せてみたり。
えっ、アクセス数UPの為ならもっと露出を多くしろって?
ソレはまた考えときます。(笑)

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この記事へのコメント

杉村徹
2007年11月23日 21:12
銃と車とおにゃのこは男のロマンです(←そのまんまだ)。
 
んでも、露出が多ければいいってもんでもないのが難しいところ……見えそうだけど慎ましく、とか。(ここで“チラリズム萌え”とかいうと一気にぶっこわし)

ベレッタ……4年前のグアムは、結局自分では撃たなかったなぁ、同行した人がM84Fを撃ちながら「当たらん、もうやだ」とブツブツ言ってましたが。(←どう考えても本人の撃ち方に問題があった様な気がする)
Norio
2007年11月24日 00:11
杉村徹さん>
銃とおにゃのこは男のロマン…とゆーコトは、ココのブログを見ている大部分もやっぱり「男」ってコトなんだろな。

露出については人それぞれ「スイートスポット」が違いますからね~。「絶対領域」なんかも露出面積とは関係ないみたいですし。(笑)

私はまだ実弾を撃った事ありませんが、やっぱり当たらないモンなんですかね~。
エアガンでもライフルとかの長物よりも、ハンドガンの方が難しいし。
杉村徹
2007年11月24日 19:07
「絶対領域」ってのは、ある意味フェンダーとホイールのツライチみたいなものではないかと(笑)。
大阪・日本橋で見かけたプレジデントの痛車は、Rバンパー下に“↓絶対領域↓”と貼ってましたが。

実弾、当たるは当たるです。屋外射場にて、共に15メーターほど先のマン・シルエットをファクトリー弾で撃ったですが、彼は初射撃に.380のストレートブローバック(「この一丁だけを撃ちこなす」と称して3箱150発も)で、ヘッドショットを敢行。
対して私は「色々撃ちたい」し「外したらカッコ悪いじゃん」と、.22のルガーMkIIから始めて、ほぼ一貫して心臓、というか中心(10~8点の黒丸)を狙いました。
「ま、多少外しても的のどっかには当たるだろう」……というか、8点から外に出たのは殆どありませんでした。より反動の大きな銃に持ち替えても、です。(アナコンダのワンハンドシュートも敢行……ま、“弾痕不明”とはなりませんでした)

ただ、5メーター程先の地面に置いたコーラ缶は、ハンドガンではなかなか当たりませんでした、どうもうまく狙えないのです。(.223のM4カービンはさすがに別)
Norio
2007年11月24日 20:26
フェンダーとホイールのツライチと絶対領域の関連性、確かにそれはあるかもですね。
私はフェンダーとタイヤの隙間の方にこだわりたいですが。(笑)
しかしバンパー下が絶対領域とするならば、確かに露出が多ければイイってもんじゃ無さそう。

普段APSの練習とかで10m先の3cm×3cmのターゲットを撃っていいるせいか、地上に置いた物をスタンディングポジションから撃つのはそれなりのコツが入りますね。(←エアガンの話)

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