ガスリボルバー

雨が降り出したので、部屋でガスガンのメンテ中。

画像


まずタナカのM442は強すぎるホップの対策として、
ホップパッキンの改造。
マルイのVホップパッキンを参考にして加工してみたけど、
はたしてどうなるか?

マルイのM19はシリンダー→インナーバレルの
弾の送りをスムーズにする為、シリンダー内パーツの
加工と研磨。

トリガープルの問題とローパワーへの対策として、
カート式に変えてしまおうかとも思いましたが、
この命中精度を捨ててしまうのは惜しいので保留中。

これでちょっとは変わったかと思いきや
M19の方はほとんど変化無し…(苦笑)

M442は今度またいつもの屋外シューティングレンジで
ホップ弾道テストの予定。

画像



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

Pickles
2016年02月13日 16:55
参考ということはパッキン削ったんですか?

マルイのエアコキリボルバーどうなっちゃったのかなあ…。
神雅紀
2016年02月13日 17:04
M19のトリガープルの調整は難しいですよねぇ
Norio
2016年02月13日 17:06
Picklesさん>
そのとおりパッキン削っちゃいました。
形状はマルイと同等になってはいますが、はてさてどんな結果に…。

マルイのエアコキリボルバー、いくら待っても出そうにないのでガスリボルバーを買った私です。
Norio
2016年02月13日 17:11
神雅紀さん>
BB弾が装填されていない状態ではメチャ軽なのに、装填しちゃうとぐぐぐっと重くなるDAのトリガープル。
新品の時よりはましになりましたが、これは調整云々より使い込んでアタリが付いてきたから?

この記事へのトラックバック